うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 Episode 7

ツイッターのえちえちが盛りだくさん!

幼き少女、港町へ行く。

デイルの故郷へと向かう道中で、美しい港町・クヴァレを訪れたデイルとラティナ。観光目的で数日宿泊することにし、初めての海や食べ物を満喫する二人は、『寡黙な鴎亭』というレストランで食事をとることに。そこでラティナは、楽器を演奏している女性の腕輪が、自分の持っている腕輪と似ていることに気づいて――。